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“スリムなau端末”を担う京セラのベストスリムゾーン戦術

ソフィーナ AUBEディアルコントラストアイズ
 薄さ15ミリの中に十分な機能を搭載して人気となったW44Kのマイナーチェンジモデル「W44K II」と、そのコンセプトをそのまま1X端末に応用した「A5526K」。この2つの京セラ製AU端末は、エルダー・シニア層を中心ターゲットとし、薄さと使いやすさのバランスをコンセプトにしている。その開発の背景を、京セラ通信機器関連事業本部マーケティング部マーケティング課の長島三氣生氏に聞いた。

●幅広いユーザー層へ支持を広げる――「W44K II」

 W44Kは、発表当時WIN端末で最薄の厚さ15ミリを実現し、そのスリムなボディと洗練されたデザインに加え、AF付き201万画素カメラや解像度320×240ピクセルのASV液晶、PCサイトビューアー、外部メモリ(microSD)スロットなど、充実した機能を備えてヒットした。そのマイナーチェンジモデルとして登場したのがW44K IIだ。

 「2006年11月に発売されたW44Kは、30代のビジネスマンを中心に幅広いユーザーの方に好評でしたが、もうちょっと上の年代まで裾野を広げたいということになりました。W44Kからどこを変えるのかKDDIさんと協議し、“薄いけれど機能がぎっしり詰まっている”ことを評価していただいたので、仕様はそのままに、使いやすさをプラスしました」(長島氏)

 W44K IIは50代以上のユーザー層も取り込もうと企画した端末だが、この年代は製品を選んでもらうのに一番難しい層だ。メーカーやスペックにそれほどこだわりを持たないが、価格も含めたその商品の本当の善し悪しを厳しく、直感的に判断するユーザーが多い...

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(引用 livedoorニュース)




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