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“スマートフォン=HTC”を目指す──HTC Nipponの挑戦

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 2006年、NTTドコモとソフトバンクモバイルにそれぞれ「hTc Z」「X01HT」という2機種のWindows Mobile搭載スマートフォンを供給し、にわかに注目を集めるようになった台湾HTC。同社は世界のWindows Mobile搭載スマートフォン市場で8割のシェアを持ち、世界各国でさまざまな形のスマートフォンを発売している“スマートフォン専業メーカー”だ。

 HTCが国内市場に参入した当初は、日本でその名を知る人は少なかったと思われるが、すでにソフトバンクモバイルから3機種目の端末「X02HT」の発売が決まっている。さらに7月18日には、9月以降に自社ブランドで「HTC X7501」「HTC P3600」を投入することを明らかにしており、存在感を強めている。

 HTCは今、日本市場でどんなことに取り組み、国内スマートフォン市場をどう見ているのか。HTC Nipponビジネス・ストラテジー&マーケティング本部 ディレクターの田中義昭氏に話を聞いた。

●「W-ZERO3」の登場から、業界の流れが変わった

 「いわゆるPDAと呼ばれるデバイスには、過去にいろいろと不幸な歴史がありました。しかしこの夏以降は“今度こそ”という芽が出てきたと思っています」(田中氏)

 日本では携帯電話が広く普及する前から、PDAと呼ばれる小型のデバイスには一定の需要があった。読者の中にはPocket PCやPalm、CLIE、Zaurusなどのデバイスを持っていた人もいるだろう。これらのデバイスはスケジュールやアドレス帳など、いちいちPCを起動するのが面倒なちょっとしたデータの閲覧や、ドキュメントファイルのビューワとして活用されていたが、ノートPCの小型化、そして携帯電話の高機能化にともない、市場はだんだんと縮小の道をたどった...

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(引用 livedoorニュース)




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