携帯 モバイル ニュース

携帯電話 モバイル の最新ニュースです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL スポンサー広告 コメント : - トラックバック : -
コメントの投稿
新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

トラックバックURL
http://memaido.blog96.fc2.com/tb.php/1119-37622fba
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

「ソフトバンクモバイルの躍進、我々への影響は大きくない」──KDDIの小野寺社長

【50%オフ】ファインプッチなイーストレトロワンピース (ナチュラルセレブな大人かわいい系チ...
 KDDIは7月23日、2008年3月期第1四半期の決算を発表した。決算の内容は売上高が前年同期比5.7%増の8441億円、営業利益が同15.6%増の1409億円で増収増益と、2007年度3月期に引き続き良好なスタートを切った。

 決算発表の席上で小野寺正社長兼会長は5月、6月と契約数の純増トップを獲得したソフトバンクモバイルについて質問を受け、「我々に対する影響としては、そう大きなものは出ていない」と話した。

●「誰でも割」はドコモを意識したもの

 KDDでは、2008年3月末の目標契約数を3000万に設定しており、これを達成するためには2007年3月末の2818万8000から181万2000の純増を上積みする必要がある。第1四半期の純増数を見てみると52万1000件を獲得しており、進捗率は28.8%程度。シェアという観点ではソフトバンクモバイルに抜かれたが、「“獲得純増数の絶対数”という観点では、大枠は間違っていないと思う」と小野寺氏は話し、契約数の伸び自体は予想通りに推移しているという見解を示した。

 「ソフトバンクモバイルの躍進にともなって、番号ポータビリティでauの負けが込んでくるとか、auの解約率が上がってきているということになると影響は大きいが、今のところそういった影響は出ていない。純増で2位になったからといって、あわてて何かをする必要はないと考えている」(小野寺氏)

 小野寺氏はソフトバンクモバイルが躍進している原因として、「純増数を見ていると、我々が今までターゲットにしていなかった、十分手を付けられていない市場を狙っているのかな、という気がしている...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)




◆モバイル関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

スポンサーサイト
コメントの投稿
新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

トラックバックURL
http://memaido.blog96.fc2.com/tb.php/1119-37622fba
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
プロフィール
kao
携帯モバイルに関するニュースを集めて います。
Google

ページランク

ランキング

カテゴリー
最新の記事
ブロとも申請フォーム
SEO対策 KENNAVI
SEO対策 SEOソフトなら
リンク集
ページランク6のリンク集
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。